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50代パートの熟女と恋愛キス

職場の高齢おばさんに
惚れてしまった。

今は深い大人の関係になって
W不倫進行中。

俺は中肉中背の
35歳既婚で子有り

オリラジあっちゃん似
と言われる。

それで惚れたおばさんは、
夏帆がそのまま
歳を重ねた感じで、
50歳既婚熟女人妻で
中学と大学の二人の子持ち。

俺の働いている会社は
食品の管理を行っていて、
ある日パートさんで、
倉庫仕事には似つかわしくない
色白で髪の長い清楚な
美熟女がやってきた。

「綺麗な人だなあ」
というのが第一印象。
でもきっとすぐに辞めて
しまうんだろうぐらいに
思っていた。

仕事内容だが作業は
時間に追われており、
多くの商品を仕分けなくては
ならないので、いくつかの
グループに分かれて行っている。

運よく超可愛いおばさんは
自分のグループになって
作業をすることになった。

初めは仕事内容を
教えながらの作業だったが、
慣れてくると雑談しながら
作業する事が多くなっていった。

奥さん(当初は苗字だったので、
以下:田中さんにしておく)
との会話が楽しくて、
俺は退屈だった
ルーティーンワークが
一気に楽しくなった。

田中さんは優しくて明るく、
子供のようなところもある
おばさんで、どんどん
惹かれて行った。

しかし一緒に働きだしてから
3年程は全く何の動きも無かった。

夏場になると、胸元が開いた
服を着てくることが
多かったので、俺の視線は
田中さんのブラチラを
必死に追っていた。

2人で倉庫内の作業をすることも
多くなり、扉が壊れて
2人で閉じ込められたり
しないかなあと妄想を
膨らませていた。

会話から察するに、田中さんは
エッチ系の行為は好きではなく、
旦那とは家庭内別居状態だった。

身持ちが堅そうな印象だったので、
手を出すなどとは
考えた事もなかった。

そして、ついに4年目の夏に
俺は田中さんと急接近した。

すでに仲が良かった俺は、
他のパートの奥さんが
そう呼ぶように、田中さんを
下の名前(以下:夏帆ちゃん)
で呼ぶようになっていた。

夏帆ちゃんとの作業は
相変わらず楽しかったが、
不可抗力を装って時々作業中に
手を触れる程度だった。

そんなある日、夏帆ちゃんが
浮かない顔をしていた。

俺「どうしたの?」

夏帆「何年かぶりに
虫歯になっちゃった・・・」

俺「虫歯うつされたんじゃないの?
キスでうつるらしいよ?」

夏帆「そんなこともうずっと
してないよ!」

と、普通の会話をしていたが、
ここで冗談ぽく

俺「じゃあ虫歯治ったら
チューしようね!」
と笑って話していた。

もちろん俺は本気だった。
そして数日後に夏帆ちゃんの
虫歯が完治したのを確認して、

俺「約束だからチューしますよ!」

と、何度か冗談を言っていたが、
不意にほっぺにキスしてみた。

夏帆ちゃんは顔を真っ赤にして
本気で照れていた。
無茶苦茶可愛かった。

俺「ホントはずっと
好きだったんすよ・・・」

夏帆「ん、あ、うん、
ありがう・・・
私もあっちゃん(俺)
好きだよ?」

と、思春期かってぐらい
お互いドキドキしながら
そのあとも会話していた。

だが、俺の計画は
もちろんそんなことで
終わるはずがない。

その後、俺と夏帆ちゃんは
奥の倉庫に入る作業があったので、
完全に人目に付かないところで
夏帆ちゃんの腕をグイッと
引っ張り唇に軽くキスしたのだ。

最初はびっくりしていたが、
「も~!」

と、頬を染めて冗談の延長っぽく
俺の腕を叩いたりしてた。

本気で可愛かったので、
そのあとも何度かキスした。

「もぅ・・・仕事しなきゃ
だめでしょ~!」

と、その度に可愛く抵抗して、
優しく怒ってくれた。

その日は仕事が終わって、
夜メールした。

「チューしちゃったね?
ずっとしたかった。
してる時すごい可愛かった。」

と、わざと思い出させるような
内容を送った。

案の定、次の日は2人になるや

「もう・・・
あんなメールされたら
思い出しちゃうじゃん!」

と期待通りの回答。

俺「だってわざとだもん!」
と、キス。

しかも今度は舌を入れる
エッチいヤツ。

申し訳程度の抵抗はされたが、
何度か続けると受け入れて
くれるようになった。

夏帆ちゃんは頭を
撫でられるのに弱いらしく、
キスしながら髪を撫でると

「ん・・・」
と身体をビクつかせていた。

俺はキスしかしてないのに
パンツがビチョビチョになるほど
勃起していた。

そして、当然だがキスだけでは
終わるはずが無かった。

というか、それ以上の事を
望んでしまうようになるものだと
思った。

倉庫の陰でキスを
繰り返していたのだが、
一回のキスが1~2分になり、

お互いの舌を吸い合う
濃厚なものに変化していき、
夏帆ちゃんも

「ねぇ耳、かじらせて?」

と、吐息混じりに
俺の耳元で囁いてきたので、
頷くと同時にペチャペチャと
俺の耳を舐め、色っぽい吐息で
甘噛みしてきた。

耳を舐めるのが好きだったらしい。

それだけで、自分のパンツが
グチョグチョになるのがわかった。

しばらくそんな関係が続いたが、
ある日パートさんが一気に
欠勤して、2人での作業が
いつも以上に長時間に
なった事があった。

静まり返った倉庫内で、
隙あらば夏帆ちゃんの
唇に吸いついていた俺は、
仕事がひと段落すると
夏帆ちゃんを倉庫の陰ではなく、
女子トイレに連れ込んだ。

その日は他の女性パートさんが
別階での作業だった為、
この階のトイレには
人が入ってこない確信があった。

そこで俺は夏帆ちゃんの
唇を思いっきり堪能し、
この頃はおっぱいも
揉みしだくようになっていた。

女子トイレの洗面台には
大きな鏡があって、
俺と夏帆ちゃんが貪り合う様な
キスをしている姿が映っていた。

いつも通り、夏帆ちゃんは
俺の耳をかじってきたので、
吐息とペチャペチャという
音を聴きながら勃起させていた。

耳を舐められている時に、
服の上から少し強めに
夏帆ちゃんの乳首をつまむと

小さなあえぎ声が出るので、
耳元にそれを感じながら
俺はさらに興奮していた。

普段は誰かに見つかって
しまうのではないかという
心配があったが、この日は
いつも以上に大胆になって、

夏帆ちゃんの手を掴み、
ズボンの上からパンパンに勃った
俺のチンポを握らせてみた。

「んふふ・・・もう」

と、夏帆ちゃんは恥ずかしそうに
笑っていたが、このチャンスを
逃したくない俺は

「こっちもかじって
欲しいんだけど・・・」

と、チャックを下して
いきり立ったチンポを
夏帆ちゃんの前に出した。

「え~、そんなこと、
もうずっとしてないよぉ~・・・」

困った感じで言っていたが、
チンポを握り、少し上下に
こすったあと、しゃがみ込んで
俺のチンポを咥えてくれた。

俺のチンポを
あの夏帆ちゃんが舐めている
と思うと、今までで最高潮に
勃起しているのがわかった。

亀頭がこれまでにないくらい
大きくなっている俺のチンポを、
ジュポジュポと音を立てて
おいしそうに舐めてくれている。

チラリと横に目をやると、
俺の前で屈みこんで
チンポをしゃぶって
美味しそうにフェラチオする
高齢夏帆ちゃんが見えた。

それを見たら、普通は
フェラではイかない俺だが、
すぐに射精感が来てしまった。

「ヤ、ヤバい・・・
夏帆ちゃん、
俺、出ちゃうよ・・・」

それを聞いて、夏帆ちゃんは
さらに音を立てて
チンポを激しくしゃぶる。

声が出そうになるのを我慢して
イかないように努力したが、
あっけなく夏帆ちゃんの
口の中に大量のザーメンを
吐き出してしまった。

夏帆ちゃんは俺のチンポが
小さくなっていってもなお、
チュパチュパと吸い上げ、
完全に搾り取ってくれた。

あまりの気持ち良さに
足がガクガクしていたが、
夏帆ちゃんの頭を
優しく撫でながら
余韻を楽しんでいた。

チンポが完全に縮み、
夏帆ちゃんはチンポを放し
身体を起こしてニッコリと笑った。

「いっぱい出たよぉ~?」

あれ?ひょっとして、
全部飲んじゃった??
驚きとともに幸せを感じた。

「おいしかった!」
耳元で、小声で俺にそう言って、
悪戯っぽく笑う夏帆ちゃんが
愛おしくて仕方なかった。

その後も関係は良好に続いていて、
最近はSEXまでしてW不倫

50代以上の完熟熟女の
裸体はいいねー

もう全身敏感で
愛撫する楽しみが凄い

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